2019年7月9日火曜日

エネルギー革命 できたお湯をどのように保存するか

令和元年7月9日(火)晴れ



 日光でお湯を沸かす試みをしている。

 発布スチロールの箱に入れて、ガラスで蓋をして太陽に当てておくとお湯は湧く。

 天気の良い日なら70度くらいになる。

 問題はこれをお風呂に入る7時頃までどのように保温するか、である。

 それが、解決した。

 布団の中に入れておくのである。

 湯たんぽと同じである。
 
 湯たんぽも布団の中に入れておけばいつまでも暖かいが、蹴飛ばして布団の外に出してしまうとすぐに冷えてしまう。

 このようなお湯の入った瓶も同じである。

 今、泡盛の二升半の大瓶を使ってやっている。

 温めるのに時間がかかるが、なまじ大きい分冷めるのにも時間がかかる。

 これを2時頃取り出して、布団の中に入れておく。

 7時頃、お風呂に入る時に布団から取り出してみるが、十分に熱い。
 ほとんど温度は下がっていない。
 7時どころか10時頃に使っても大丈夫である。

 今、このやり方で30リットルを毎日作っている。

 瓶と上に被せるガラスさえあれば、50リットルくらいならすぐに作れそうである。

0 件のコメント:

コメントを投稿

石ぬ屏風節 CとDで唄ってみた あと88日

    伏見啓明整形外科公式ブログ 目次       令和3年4月5日(月) コンクールまであと 88 日  今日、仕事の終わった後に45分ほど練習した。  鷲ぬ鳥節 C(四の調子)  越城節 C  調子が悪いので途中でやめた。  あがろーざ C 練習中 歌詞がうまく合わない。も...